作品説明
『いけにえの母5』は本当に“禁断の母NTR”を極めた一冊だった!【四畳半書房】

作品の概要
ついに登場、四畳半書房待望のシリーズ最新作『いけにえの母5』!フルカラーで描かれる95ページの圧倒的ボリュームに、息子をいじめから守るために自らを犠牲にする母の壮絶な物語が展開されます。心がズキズキと締め付けられるような、背徳と救いのない選択がテーマの、まさに“鬼畜NTR”の極致。
物語の鍵は近所の公園のトイレ。そこが母の“性処理場”と化し、不良少年たちの命令に従って、避妊なしの中出し性処理を強いられる展開は、見る者を完全に支配下に置くほどの緊迫感。しかも、これは“命令”であり、“罰”でもある――。プライドも尊厳も、すべてがズタズタにされる瞬間が、鮮やかなフルカラーで描かれます。
発売直後に同人ランキング2位、お気に入り登録4,500人超え、初動売上1,200本突破という数字が物語っているのは、このシリーズがどれだけ熱狂的なファンを抱えているか。そして、5作目にしてなお、新鮮さと衝撃を失っていない強さです。




サークルの紹介
本作を手がけるのは、四畳半書房。同人界屈指の“鬼畜NTR・陵辱”ジャンルの重鎮として、長年にわたりハードなテーマを真正面から切り続けるサークルです。特に『いけにえの母』シリーズは、母性と背徳、家族の崩壊をテーマにした、同人界でも類を見ない連作として知られています。
描かれるのは常に「普通の主婦が非道な状況に堕ちていくプロセス」。感情移入しやすい日常描写から始まり、徐々に壊されていくヒロインの姿に、読者は気づけば引き込まれている――そんな心理描写の緻密さと、情念のこもった絵柄が、ファンを魅了し続けています。
そして何より、フルカラーを惜しみなく使い、表情の微細な変化、羞恥に震える肢体、唾液や精液の質感までリアルに再現する技術力は、他の追随を許しません。四畳半書房の作品は、「見たくはないけれど、見ずにはいられない」という、究極のエロ同人体験を提供してくれるのです。
見どころポイントや独自の感想
この『いけにえの母5』、正直「見終わったあと、しばらく放心する」レベルのインパクトがあります。以下に、個人的に最も心をえぐられたポイントを厳選して紹介します。
- 母の“自発的な犠牲”が一番の鬼畜
不良に脅迫されてではなく、「自分がやらなければ息子が……」という母の意思が、読者の心をグサリと刺す。自ら望んで堕ちる姿ほど、背徳感と悲劇性を増幅するものはありません。 - 公園トイレという“日常の中の地獄”
誰もが通る公園の公衆トイレ。そこに“性処理係の母”がいるという設定に、現実感と不気味さが倍増。あそこにいるのは、隣の奥さんかもしれない――その想像が、ドキドキを止まらせません。 - 中出し命令の連続と、避妊具の“罰”
コンドームの使用が“罰”という逆転構造。これはもう、精神的征服の極み。母の体は、もはや“家族の守り神”ではなく、“彼ら専用の肉便器”として完全に機能している。 - フルカラーで描かれる“崩壊のプロセス”
表情の変化、涙、唾液、精液の飛び散り、服の乱れ――すべてが鮮明に再現されているからこそ、堕ちていくリアルが伝わってくる。
個人的な感想ですが、このシリーズ5作目にして“完成形”に達したと感じました。テーマの深化、画力の進化、ストーリーの密度。すべてが最高潮に達しており、「これ以上、母NTRってどうやったらもっと過激にできるの?」とさえ思えるほど。
「罪悪感で胸が潰れそうになるけど、止められない」
それが、この作品を読んだあとの正直な気持ちです。
こんな人におすすめ
もしあなたが、以下にひとつでも当てはまるなら――『いけにえの母5』は、あなたのためにある作品かもしれません。
- 母NTR・人妻陵辱に強い興奮を感じる
- 救いのないストーリーや、心の崩壊プロセスに惹かれる
- フルカラーの高クオリティ作を好み、質感や表情にこだわる
- 鬼畜・NTR・汁大量というキーワードに反応してしまう
- 背徳感・羞恥・絶望といった感情に、変態的な高揚を感じる
- 「普通の日常が壊れていく」という展開に、現実逃避以上の没入感を求める
逆に、ハッピーエンドや健全な恋愛物語を求める人、倫理的に過激すぎる内容に耐えられない人にはおすすめできません。これは、“エロ”ではなく、“堕ちる快感”を求めている人への、極上の捧げ物です。
最後にひとこと――
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たったそれだけで、あなたはもう、この作品の虜になっているかもしれませんよ。
禁断の母NTRを極めた鬼畜作『いけにえの母5』が圧倒的衝撃を与える理由とは【同人コミックレビュー】